ttl_ストラテジー大特集
メリマンレポート『FXアストロロジー』日本語訳版。プロの投資家も愛用しており、ラジオNIKKEIで特集番組が組まれるほどの、知る人ぞ知る!大人気レポートです。定期配信は、FX業者の中では当社のみ!しかも口座をお持ちの方は無料で!何度でも!お読みいただけます本ページでは、FXアストロロジーをより身近に、より積極的に活用していただくためのおススメお手軽活用法をご紹介します!
メリマンレポートイメージ■メリマンレポート『FXアストロロジー』とは?
世界的に著名な米国人アナリスト、レイモンド・A・メリマン氏による相場サイクルとアストロロジー(金融占星術)を用いた為替マーケット分析レポートです。毎週月曜日午後に配信されます。(月曜日が日本祝日の場合には翌日配信)

■メリマンレポート『FXアストロロジー』の構成は?
対象通貨ペアは、ドル円、ユーロ/ドル、ユーロ円の3通貨ペアです。それぞれ、概要、サイクル、ストラテジーの順で解説しています。

■レイモンド・A・メリマン氏とは?
米国ミシガン生まれ。相場サイクルとアストロロジ金融占星術相場への 応用で世界的に著名なアナリスト。大手証券会社での統括責任者などの 数々の実務経験を経て、1995年に「相場とサイクル理論」の概念および パターンの分析手法を日本で初めて紹介。以来、メリマン・サイクル論として 市場関係者を含めて広く知られている。
『FXアストロロジー』はこちら
※本レポートの閲覧には、取引システムへログインの上、為替情報専門サイト「FXミュージアム」へのアクセスが必要です。操作方法はこちら

★特におススメの章は【 ストラテジー 】

「ストラテジー」は、メリマンレポートでは通貨ごとの最後の章で解説されています。メリマン氏の相場サイクル理論などの独自の考え方と現時点での相場動向を踏まえた、非常に実践的な内容です。初めて読む方もトレードに取り入れやすく、急ぎ要点を確認したい方も素早く予想を把握することができます。

見通しの条件が揃ったときには、全玉利食い成功、時には条件が揃わず、様子見やストップロスの場面もあります。無理なくじっくりと相場に向き合っていく取引スタイルに適した内容と言えます。

▼▼最新号よりお届け▼▼
【ドル円米日国旗】ストラテジー
2020/10/26

ポジショントレーダはポジションを利食いしてフラット。今週も様子見としたい。

一方、積極的トレーダは現在ショート。既に3分の1の利食いが出来ている。今週も各自リスク許容度に応じて、ストップロス水準を 107.00 以上、あるいは 106.00 以上の引け値に入れて売りポジションを保持したい。その上で、102.75±0.30 まで下げた所では、更に3分の1のポジションを利食いしておきたい。
■ポジショントレーダー
様子見

■積極的な投資家
成立済新規105.70~106.00~106.30
成立済決済リミット(1/3)103.50~104.00~104.50
プラン決済リミット(1/3)102.45~102.75~103.05
プラン決済ストップ107.00 or 106.00 以上(引け値)

2020/10/19

ポジショントレーダはポジションを利食いしてフラット。今週も様子見としたい。

一方、積極的トレーダは現在ショート。既に3分の1の利食いが出来ている。今週も各自リスク許容度に応じて、ストップロス水準を107.00以上、あるいは106.00以上の引け値に入れて売りポジションを保持したい。その上で、102.75±0.30まで下げた所では更に3分の1のポジションを利食いしておきたい。
■ポジショントレーダー
様子見

■積極的な投資家
成立済新規105.70~106.00~106.30
成立済決済リミット(1/3)103.50~104.00~104.50
プラン決済リミット(1/3)102.45~102.75~103.05
プラン決済ストップ107.00 or 106.00 以上(引け値)

■週足データ
開始日 始値 高値 安値 終値
2020/10/19 105.338 105.733 104.340 104.715
【 ユーロ円欧日国旗】ストラテジー
2020/10/26

ポジショントレーダは現在フラット。今週も様子見が望ましい。

積極的トレーダも現在フラット。今週は日足引け値ベースで 124.90 以上の場面があれば買い参入するか、逆に 122.78 以下の場面があれば売り参入を図るのが恐らく望ましい。このどちらか先に来ると睨んでいる。
■ポジショントレーダー
様子見

■積極的な投資家
ポジションA
プラン新規124.90以上(引け値)

ポジションB
プラン新規122.78以下(日足引け値)

2020/10/19

ポジショントレーダは現在フラット。今週も様子見が望ましい。

積極的トレーダも現在フラット。今週は日足引け値ベースで122.78以下の場面での売り参入を図るのが、恐らく望ましい。その際のストップロスは124.90以上の引け値に置くのが良いだろう。
■ポジショントレーダー
様子見

■積極的な投資家
プラン新規122.78以下(日足引け値)
プラン決済ストップ124.90以上(引け値)

■週足データ
開始日 始値 高値 安値 終値
2020/10/19 123.447 124.984 123.362 124.182
【 ユーロドル欧米国旗】ストラテジー
2020/10/26

ポジショントレーダは現在フラットの状態。水星逆行が終わるまでは様子見としたい。

積極的トレーダもロングを利食いして現在はフラットの状態。今週は、1.1650±0.0005で買い参入を図るのが恐らく望ましい。その際、1.1540 以下の引け値にはストップロスを入れておく。
■ポジショントレーダー
様子見
様子見

■積極的な投資家
プラン新規1.1645~1.1650~1.1655
プラン決済ストップ1.1540以下(引け値)

2020/10/19

ポジショントレーダは現在フラットの状態。水星逆行が終わるまでは様子見としたい。

積極的トレーダはロングを利食いして現在はフラットの状態。今週も1.1520±0.0035で買い参入を図りたい。その際、1.1350以下の引け値にストップロスを入れておく。あるいは、スイスフラン/ドルとの間で異市場間強気ダイバージェンスが出現した場面でも買い参入を図るのが良いだろう。
■ポジショントレーダー
様子見
様子見

■積極的な投資家
プラン新規1.1485~1.1520~1.1555
プラン決済ストップ1.1350以下(引け値)

■週足データ
開始日 始値 高値 安値 終値
2020/10/19 1.172 1.188 1.170 1.186

【 バックナンバー 】
※直近3ヶ月のドル円、ユーロ円のストラテジー。用語解説付き。



■メリマン理論の基礎から学びたい方は・・・

 サイクルとは? 逆行ってどういうこと?
 重要変化日はいつ?

 メリマンレポート日本語翻訳を行う投資日報社、林 知久氏が徹底解説
 しています。メリマンアプローチの基礎を固めて、実践に即応用へ!




※ご注意
本コンテンツのいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。取引開始にあたってはリスク・取引内容などを十分ご確認の上、ご自身の判断にてお取引ください。 外貨保証金取引は元本・収益を保証するものではなく、為替や金利の変動等により損失が生じることがあります。 また、お客様が預託した保証金以上のお取引が可能なため、為替相場や金利の変動等により預託した保証金以上の損失が生じる可能性があります。 当社が提示する為替レートおよびスワップポイントは売値と買値に差額があります。 取引手数料は無料。(ただし現受渡しは10ポイント)、必要保証金は、個人25:取引の額(想定元本)の4%、個人3:取引の額(想定元本)の30%、法人One: 取引の額(想定元本)に金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて毎週算出される為替リスク想定比率を乗じた額です。必要保証金額は一定ではなく為替レートにより変動します。 ポジション形成時のレバレッジは個人25で最大25倍、個人3で最大約3.3倍、法人Oneは上記で毎週算出される為替リスク想定比率に基づいたレバレッジが最大倍率です。


個人情報及び特定個人情報保護方針

上田ハーロー株式会社
登録番号:関東財務局長(金商)第249号
加入協会:(社)金融先物取引業協会(会員番号第1505号)


footer.gif